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スーパーフード ゴジベリー(クコの実)は目にも良い!

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こんにちは、パパットペソです。

日本スーパーフード協会も特に推奨する

スーパーフードに

ゴジベリー(クコの実)があります。

様々な効能があるゴジベリーですが、

特に私が注目した効果が、

目の老化防止という効能です。

ゴジベリー(クコの実)に注目した理由

私はパソコン作業多く、1日に何十時間も

ディスプレイを見ています。

それこそ、

寝ている以外は必ず何かのディスプレイを

見ている方、結構多いのではないでしょうか?

残りの人生でも相当目を酷使する事でしょう。

緑内障や白内障といった目の病気や

老化はとても心配です。

そんな訳で、ゴジベリーの目の効能について、

興味を持った訳です。

ゴジベリー・クコの実が眼精疲労に良い理由

ゴジベリーには、ビタミンC、βカロチン、

ビタミンB1,B12,Cなど

多くの栄養素と抗酸化物質が含まれています。

その中でも目に良いとされている栄養素が

「ゼアキサンチン」という栄養素です。

目の奥には、視力の要ともなる

「黄斑部」という箇所が存在します。

この「黄斑部」を守る働きがある栄養素が

「ゼアキサンチン」です。で、

ゼアキサンチンは、紫外線や

ブルーライトのダメージから「黄斑部」を

守る働きがあるんですね。

「黄斑部」を守っているゼアキサンチンは、

白内障や黄斑変性症の発症を

抑えてもくれるとの事で、

習慣的に摂取するのが良いようです。

ゼアキサンチンは、ブルーライトや

紫外線の刺激によって

どんどん現象してしまうとの事で、

まさに、今の現代人にとって、

摂取が必要な栄養素であり、

ゼアキサンチンを多く含むゴジベリーは

とてもお勧めなのです。

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中国で緑内障や白内障の発症が少なかったり

発症年齢が遅いのは、習慣的にゴジベリー(クコの実)を

食べる習慣があるからとの事です。

ゴジベリー(クコの実)の食べ方

杏仁豆腐の上にちょこんと

のっている印象が強い

ゴジベリー(クコの実)ですが、

その効能の強さ故か、

食べる量に若干のの注意が必要です。

クコの実には、血流を増やす作用があると

言われています。

注意点は以下です。

食べ過ぎるとお腹がゆるくなる

妊娠中、授乳中の女性は、避けたほうが良い

低血圧の人は避けた方が良い

1日の摂取量は、3g(20-30粒)ぐらいが適量と

言われています。

上手に摂取してください。

 

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